イータバコ 体験談

イータバコ 体験談

 

大学受験で失敗して2年間の浪人生活を経て、行きたい大学に入学して、サークルに入ると当時は喫煙している人が多かったので、先輩にすすめられてタバコを吸うようになりました。

 

 

大学に入ってすぐは、1日5本ぐらいでしたが、大学卒業間際には一日1箱以上吸うようになってました。

 

 

入社した会社でも、当時は同僚のほとんどが喫煙していたので、仕事のストレスもあって喫煙量が増えて1日2箱以上吸うようになってました。

 

 

入社して10年ぐらい経った頃に、新聞やTV番組で喫煙が肺ガンの原因になるという事で、禁煙ブームが来て何度か禁煙しようとしました。

 

 

健康診断が近づくと、1週間前ぐらいに禁煙をして健康診断が終わるとまた逆戻りして喫煙し始めてしまいました。

 

 

35歳の時に、タバコを毎日3箱を吸っていたこともあり、健康診断で肺の機能が正常な人間の半分しかないと指摘されて、本腰を入れて禁煙に取り組もうとしました。

 

 

毎日3箱吸っていたタバコを半年かけて、1日2箱まで減らして、ニコチンやタールの少ないタバコにかえましたが、肺の機能が低下したせいで、駅の階段の上り降りでも息苦しくなってました。

 

 

タバコを減らす本数を急いで減らして、1年後にはタバコを1日10本まで減らすと、肺の機能も徐々に回復してきて、呼吸が楽になってきました。

 

 

この本数なら問題ないと思って、1日10本吸ってましたが、会社のオフィスビルが完全に禁煙になって、外の喫煙所でしか吸えなくなりました。

 

 

さらに38歳になって、結婚して妻が妊娠しました。

 

 

半年後に子供が生まれるという事もあって、真剣に禁煙に取り組むことになりました。

 

 

ニコチンガムとかで禁煙に取り組みましたが、面倒臭がりでズボラな性格もあって長続きしませんでした。

 

 

会社の同僚が、煙がでなくて周りに迷惑を掛けないイータバコを吸っているのを見て、これなら自分でも続けられると思って、ネットでイータバコを調べ始めました。

 

 

色々な種類のイータバコがあるので迷っていたら、繁華街の街頭でお試し体験イベントがあったので参加しました。

 

 

今まで、イータバコは、イメージで普通のタバコと比べて物足りない印象を持ってましたが、体験イベントで吸うと実際のタバコに近い吸い感だったので、試しにタバコから変えて利用する事にしました。

 

 

イータバコを使い始めた頃には、煙が出ない事に違和感を感じましたが、慣れると普通のタバコ感覚で吸えました。

 

 

これなら楽に続けられるし、子供が産まれても安心して吸えると嬉しくなりました。

 

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